陽春S
16:30発走 ダ1200m (右)
阪神 12R サラ系4歳以上 3勝クラス (混)(特指) 定量 11頭
- ウナギノボリの次走メモ: 【割引】3着に食い込んだ。控えめながらも前走に比べてより前の位置を取り、先団につける位置から直線にかけて進出した。最前を行く馬と並ぶには至らなかったものの、3着を争う中で先にゴールし、最近のレースと比較して改善が見られた。5着までの馬はすべて比較的前々で競馬をしていた。この馬も展開は向いたはずで、次走もし人気するようなら注意が必要。
- ムームの次走メモ: 【割引】見事1着。今回は積極策で、先手を取りにいった。シャカシャカシーが同枠からマークし、直線では交わされたものの、再度踏ん張って差し返し、勝負強さを見せて競り勝った。5着までの馬は、ほとんどが前々で競馬をしていた。前々で進めたこの馬は展開有利で、次走は注意が必要。
- ムームの次走メモ: 【注目】低評価を覆して2着。内の先行馬を追走し、後半にペースを上げて直線で先頭に出るも、1番人気のルクスメテオールの猛追を許して2番手に転じたが、サンガネーブの追い上げを退けて2着を確保した。次走も人気がなくても好走の可能性は高そう。
- ラブコメディの次走メモ: 【注目】見事に勝利。先行した2頭をマークしながらレースを進め、直線入りで余力を残していたため抜け出し先頭に立った。後続の追撃もしのぎ押し切り、競走除外の影響も見せずにダート1400mで連勝を果たした。この馬が先着したジャーヴィス、シゲルソロソロは、次走で勝ち上がっており、レベルが高かったレースだったと見て次走も好走を期待したい。
- メイショウタイゲイの次走メモ: 【割引】見事に勝利。道中は中団後ろ目で控えめにレースを進め、直線に差し掛かると外から力強く伸びてきた。その勢いは最後まで衰えず、ゴール直前に内で粘るクリノオリーブをかわして1着でフィニッシュした。5着までの馬は、ほとんどが後方に位置していた。その中の一頭であったこの馬は展開有利だったはずで、次走は割り引きたい。
- ブルーシンフォニーの次走メモ: 【割引】3着を確保。外枠から追走し、直線では外へ持ち出して進出。前の2頭には差があったが、3着争いでジュストコルを退け接戦を制す。4走ぶりのダート変更が功を奏した。9着までの馬は、ほとんどが後方に位置していた。この馬もその中の一頭で、次走人気なら警戒したい。
- エコロガイアの次走メモ: 【特注】2番人気で2着。内の馬が速かったため今回は控える作戦を取り、中団でレースを進めた。直線では外から追い上げて先頭争いに加わったが、内側からスターターンに抜け出されてしまった。それでも結果は連続で連対を果たした。この馬を除き、9着までの馬はすべて比較的後方に位置していた。前々で進めた展開不利を克服したこの馬は高く評価したい。
- メイショウタイゲイの次走メモ: 【割引】人気通りの3着。外目の枠をスタートし、中団でレースを進める。その後、内側へとポジションを取りながら追走、直線に入ると内ラチに沿って加速し、徐々に脚を伸ばしてきた。最終的に3番手に浮上し、ゴール。3ヶ月振りの競走となったが、良いコンディションで戦い、見事3着でフィニッシュした。馬券になった馬のほとんどが前々で競馬をしていたレース。この馬もどちらかというと前目で進めており、展開が向いたと見て次走は割引か。
- ラブコメディの次走メモ: 【割引】見事に勝利。今回、テイエムヒショウが最内からハナを奪うのを見ながら前でレースを進め、2番手で先行。直線に入り抜け出し、先頭に立つと、他馬を寄せ付けず1着でゴール。休養後3戦目にして、距離延長が功を奏し、大きく変わり身を見せた。馬券になった馬のほとんどが前々で競馬をしていたレース。この馬もそのうちの一頭で、展開が向いたと見て次走は割引か。
- エコロガイアの次走メモ: 【注目】1番人気には応えられず、2着。実戦から4か月半、体重は19kg増。その一部は回復によるもの。スマートアイが先頭を切り、併せる形で前進。2番手をキープしながら、直線で首位を狙うも、エティエンヌが外から追い上げ抜け出す。次走も人気でも注目しない手はなさそう。
- エコロガイアの次走メモ: 【特注】人気に応え、1着。ラヴオントップがハナを切り、2番手を追走。直線で並びかけ叩き合い、抜け出し1着。昇級後2回目のレースで、距離短縮が功を奏し、パフォーマンス向上。掲示板に載った馬のほとんどが道中後方に位置してしていたレース。前々での競馬をしたこの馬にとっては展開不利の中の好走と見て次走も注目したい。
- カズゴルティスの次走メモ: 【注目】1番人気に応え、1着。内からダッシュして先頭を争い、ハナを奪い直線もリードを保持。後続に差を広げ逃げ切り、不良馬場でも速さを見せ連勝を飾る。ダート1400mでの勝利。この馬が先着したリンドラゴは、次走で勝ち上がっており、レベルが高かったレースと見て次走も注目したい。
- ムームの次走メモ: 【割引】見事に勝利。セリエルが逃げる同枠から2番手で先行し、4コーナーで並びつつ直線入り口に進出。直線で抜け出し、差を広げながら1着。前走からコースは変更されたが、ダート1000mは同じで良化していた。5着までの馬は、ほとんどが前々で競馬をしていた。この馬もその中の一頭で、次走人気するようなら割り引きたい。
- テイエムランウェイの次走メモ: 【注目】低評価を覆しての3着。外枠から素早くゲートを出て先行し、1番人気のライツフォルについて行った。直線では粘っていたものの、最後には外から猛追してきたローズスターにかわされた。次走も人気がなければ、引き続き狙いたい。
- カズゴルティスの次走メモ: 【割引】1番人気に応えて1着。今回も先行し、同枠のクリノキングマンが主導権を握ったため2番手で追走。直線では先に抜け出し、首位をキープ。フェリーニの追撃を許さずにゴールまで押し切った。レースごとに成績を向上させ、これで2勝目を飾る。6着までの馬はすべて比較的前々で競馬をしていた。この馬も展開は向いたはずで、次走も人気するようなら注意が必要。
- コパノハンプトンの次走メモ: 【割引】3/4馬身差の2着。内枠から控え、中団でレースを進めた。直線では他の馬の間を縫う形で前に進出したが、最後は外から来たアルファマムに先を越された。にもかかわらず、2着でゴールし3連勝はならなかったものの、安定した好調さをキープした。5着までの馬は、ほとんどが後方に位置していた。この馬もその中の一頭で、次走人気なら警戒したい。
- メイショウタイゲイの次走メモ: 【注目】2着とクビ差での3着。外の馬が先行したため、今回は控える戦略を取りつつも中団でレースを進めた。直線でパドマに並ぶように加速したが、最後には他馬に交わされ3着に終わった。それでも、休み明けのレースとしては健闘した。次走も引き続き期待できる
- ベンダバリラビアの次走メモ: 【割引】見事に勝利。今回も追走を控えた。4コーナーから直線に向いて外に持ち出されると伸びてきた。外からギーロカスタルが追い上げるが、併せるように伸び、競り勝ち1着を確保。ブリンカーを再び装着し、その効果を示す変わり身を見せた。8着までの馬は、ほとんどが後方に位置していた。その中の一頭であったこの馬は展開有利だったはずで、次走は割り引きたい。
- メイショウタイゲイの次走メモ: 【注目】1/2馬身差での2着。今回は前に出る戦法に一転。内側からハナを奪い進んだ。直線で粘りを見せたものの、スターペスカオリには捉えられず。それにもめげず踏ん張り、外から迫るザウリを抑えて2着争いを制した。次走も引き続き期待できる
- カズゴルティスの次走メモ: 【注目】惜しくも2着。外枠からスタートして前の方でレースを進め、直線で先頭に躍り出たが、最後の直線で押し切るかと思われた矢先、ゴール手前で外から来たアレにかわされ、相手の切れ味が勝っていた。次走も好走の可能性は高そう。
- ユキマルの次走メモ: 【注目】1番人気に応え、1着。ゲートを反応良く出て、内のマホロバの動きに注目し、2番手でレースを進めた。直線入りで先頭に立ち、外から追い付いてきたウィンダミアを振り切り1着。地方競馬も含めて、これで5連勝。この馬が先着したジャスリーは、次走で勝ち上がっており、この馬自身も次走注目しておきたい。
- カズゴルティスの次走メモ: 【注目】3着で、馬券内は確保。初めてのダートで、積極的に先手を奪い進めた。しかし4コーナーにてテイエムリステットとスターターンに追いつかれ、直線で2頭に抜かれた。それにも関わらず粘り強く3着に留まった。このレースで1着だったテイエムリステットは、次走で勝ち上がっており、レベルが高かったレースと見て次走も注目したい。
- カズゴルティスの次走メモ: 【注目】見事1着。頭数が落ち着いていたので、無理せずに先手を取れた。同枠のシルバヴールが勝負どころでマークしてきたが、それを振り切ってトップに立った。最後にガルデルクラージュが迫ってきたが、前に出させずに逃げ切った。この馬が先着したガルデルクラージュは、次走で勝ち上がっており、このレース自体のレベルが高かったと見て次走も注目したい。
- ブルーシンフォニーの次走メモ: 【割引】3着を確保。先団グループを追走しながらインコースを立ち回り、コパノパサディナを追うように進出した。並ぶことはかなわなかったものの、3番手で入線した。1200mという距離短縮によって、初めての挑戦ながら変わり身を示した。6着までの馬は、ほとんどが前々で競馬をしていた。前々で進めたこの馬に展開が向いたことは確かで、次走人気するようなら注意が必要。
- ラブコメディの次走メモ: 【注目】人気に応えて1着。序盤は前の馬を見ながら進むも、早めに好位に取りついた。直線で外を伸び、逃げていたヘルメースをかわして先頭に立ち、追われた時の反応も良かった。掲示板に載った馬のほとんどが道中後方に位置してしていたレース。この馬はどちらかというと前々での競馬で、展開が向かない中の好走と見て次走も注目したい。
- テイエムランウェイの次走メモ: 【割引】2馬身差の2着。好位をキープしつつ先行馬を追走。直線で追い比べへ参戦も、内側のヴァルキュリアにはかわされる。しかし2着争いでメイショウヒューマを凌ぎ、昇級戦での好走を果たす。5着までの馬は、ほとんどが前々で競馬をしていた。前々で進めたこの馬は展開有利で、次走は注意が必要。
- ベンダバリラビアの次走メモ: 【特注】3着で、馬券内は確保。内側から出た先行2頭を追いかけながら適切な位置につけてレースを進めた。直線コースに入ると速度を上げ、マヴォロンテを抜いていった。しかし、エティエンヌには内側から先を越され、さらに外側からストリンジェンドにも追い越された。掲示板に載った馬のほとんどが道中後方に位置してしていたレース。この馬は前々での競馬で、展開が向かない中の好走と見て次走も注目したい。
- ムームの次走メモ: 【注目】3着を確保。外から先行する馬を追いながら好位でレースを進め、直線で外に持ち出されたものの、2番手のモンシェリを捉えるには至らず、1馬身の差を付けられて3着に終わった。勝ち馬との差は明らかで、まだ改善しているとは言えない状態だ。次走も好走の可能性は高そう。
- ムームの次走メモ: 【注目】低評価を覆しての3着。内枠を利して前走と打って変わり前に位置取り、好位でレースを進める。直線に入っても粘りを見せ、3番手でゴール。最低人気の評価であったが、京都のコース変更が功を奏したのか今回は実力を発揮。次走も人気がなくても、目が離せない。
- ブルーシンフォニーの次走メモ: 【注目】積極的に好位からレースを進めたものの、4コーナー10番手以下の馬が1・2・3・5・6・7着と差し有利レースとなってしまい、1秒6差13着。今回は8か月半ぶりのレースでもあったので、叩いた上積みが見込めそうな次走はスムーズに先行できれば一変があっても良さそう。
- ベンダバリラビアの次走メモ: 【注目】ゲート内で落ち着きがなく出遅れ気味のスタートだったし、スタート直後にメイショウホマレにぶつけられる場面もあった。3~4コーナーでは6・7頭ぶん外を回らされる大きな距離ロスもあった。先行できないタイプなので展開待ちとなってしまうタイプだが、次走、条件がかみ合えば巻き返し可能。
- ウナギノボリの次走メモ: 【注目】出遅れて最後方からの競馬。3コーナーで落馬したタイセイブレイズを避ける大きなロスがあったし、4コーナーで5・6頭ぶん外を回らされる形にもなった。それでも、ゴール前でいっぱいになりながら上がり3ハロン最速の脚を使っていたので、3勝クラスでは能力上位であることを改めて証明。次走、展開次第でオープン入りが見えてくる。
- ベンダバリラビアの次走メモ: 【注目】逃げたエクロジャイトが 12.3-11.6-13.3-12.9-13.1-13.3-12.6-12.3-12.2 と中盤にラップを落とし、上がり最速の脚で逃げ切ったレース。後方からの競馬になったこの馬は、勝負どころで馬群が固まった影響で直線に向くまで仕掛けを待たされい脚を余してしまった。今回は力負けでではないので、次走は能力を出し切って巻き返したい。
- ムームの次走メモ: 【注目】ゲートの反応がひと息で後方からのレースになり、競馬に参加できないまま2秒1差13着。育成で乗り込まれていたとはいえ、時計は馬なりで2本しか出していなかったので、まだまだ上積みはありそう。練習ではスタートも悪くなかったようなので、次走、前々で競馬ができれば変わっても。
- ブルーシンフォニーの次走メモ: 【注目】3コーナーで馬群から少し離されていた後方2頭がワンツーフィニッシュを決めたレース。3頭ぶん外を回りながら先行勢で再先着の0秒2差3着だったこの馬は評価できる内容。近走は差のない競馬が続いているので、次走でそろそろ決めたいところ。
- メイショウタイゲイの次走メモ: 【注目】正面スタンドでスムーズに3番手を取ることはできたが、1~2コーナーで3頭ぶん外を回る距離ロス。さらに、向正面でタイセイエピソード・タガノバルコスと次々に前に入られて位置を下げてしまい、通過順3-3-6-6となってしまった。3~4コーナーでは5・6頭ぶん外を回らされて、ロスが重なるレースになってしまった。今回は度外視していい内容だし、次走での巻き返しに期待するのも面白そう。
- ウナギノボリの次走メモ: 【注目】1~3コーナーで4頭ぶん、4コーナーで5・6頭ぶん外を回る距離ロスがあったので、ゴール前で脚が鈍ってしまったものの、ダートへの高い適性を感じる走りだった。砂をかぶったときの課題はあるものの、次走が楽しみになる内容だった。
- ウナギノボリの次走メモ: 【注目】道中、後ろからの競馬になるのはいつものこと。直線ではトゥードジボンが前でフラフラしていていたり、バテたカワキタレブリーを交わすのに少し手間取る場面があったものの、0秒7差7着まで差を詰めた。やはりベストはマイル前後の印象を受けたし、次走、展開次第では重賞でも食い込みの余地はありそう。
- ブルーシンフォニーの次走メモ: 【注目】前々で競馬はできたが、15番枠から約3頭ぶん外を回る競馬になったのが響いて甘くなったか。6月の相模湖特別は稍重で3着に好走しているとはいえ、乾いた馬場の方が良さそうな馬だし、次走は時計の速い芝での巻き返しに期待したい。
- ブルーシンフォニーの次走メモ: 【注目】道中は狭いところでの競馬になったおまけに、コーナーで5頭ぶんぐらい外を回る競馬になってしまった。次走、スムーズな競馬で巻き返したい。
近走成績
データ
次走メモ
オッズ

- 4走前の次走メモ: 【割引】3着に食い込んだ。控えめながらも前走に比べてより前の位置を取り、先団につける位置から直線にかけて進出した。最前を行く馬と並ぶには至らなかったものの、3着を争う中で先にゴールし、最近のレースと比較して改善が見られた。5着までの馬はすべて比較的前々で競馬をしていた。この馬も展開は向いたはずで、次走もし人気するようなら注意が必要。
近走成績
データ
次走メモ
オッズ
母親の新馬戦: 出走なし きょうだいの 新馬戦: 0-0-0-0 |

- 3走前の次走メモ: 【特注】2番人気で2着。内の馬が速かったため今回は控える作戦を取り、中団でレースを進めた。直線では外から追い上げて先頭争いに加わったが、内側からスターターンに抜け出されてしまった。それでも結果は連続で連対を果たした。この馬を除き、9着までの馬はすべて比較的後方に位置していた。前々で進めた展開不利を克服したこの馬は高く評価したい。
近走成績
データ
次走メモ
オッズ
母のデビュー戦: 12着(11人) 新潟芝2000m きょうだいの デビュー戦: 0-1-2-2 |

- 4走前の次走メモ: 【注目】1番人気に応え、1着。内からダッシュして先頭を争い、ハナを奪い直線もリードを保持。後続に差を広げ逃げ切り、不良馬場でも速さを見せ連勝を飾る。ダート1400mでの勝利。この馬が先着したリンドラゴは、次走で勝ち上がっており、レベルが高かったレースと見て次走も注目したい。
近走成績
データ
次走メモ
オッズ

近走成績
データ
次走メモ
オッズ

近走成績
データ
次走メモ
オッズ

近走成績
データ
次走メモ
オッズ

近走成績
データ
次走メモ
オッズ
母親の新馬戦: 14着(8人) 新潟ダ1800m きょうだいの 新馬戦: 0-0-1-0 |

- 2走前の次走メモ: 【割引】見事1着。今回は積極策で、先手を取りにいった。シャカシャカシーが同枠からマークし、直線では交わされたものの、再度踏ん張って差し返し、勝負強さを見せて競り勝った。5着までの馬は、ほとんどが前々で競馬をしていた。前々で進めたこの馬は展開有利で、次走は注意が必要。
近走成績
データ
次走メモ
オッズ

近走成績
データ
次走メモ
オッズ

近走成績
データ
次走メモ
オッズ
母のデビュー戦: 出走なし きょうだいの デビュー戦: 0-0-0-0 |

- 3走前の次走メモ: 【注目】見事に勝利。先行した2頭をマークしながらレースを進め、直線入りで余力を残していたため抜け出し先頭に立った。後続の追撃もしのぎ押し切り、競走除外の影響も見せずにダート1400mで連勝を果たした。この馬が先着したジャーヴィス、シゲルソロソロは、次走で勝ち上がっており、レベルが高かったレースだったと見て次走も好走を期待したい。
※オッズ最終更新 09:53
※過去成績は中央競馬のレースのみ表示しています