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Result turf sunny
Kumo 5Hi 5Win opAshi senkouShiba 2000
Moji eMoji huMoji huMoji o sMoji  Moji riMoji a
Zentai nihonwa shiro
Sode ipponwa aka
Happy
Happy sub
Jockey yokoyamatake
Touraku 2
Shadow 2
2021年12月26日(日)
中山阪神
123456789101112

第66回有馬記念(G1)

3歳以上オープン  (国際)(指)(定量)

芝右2500m / 天候 : 晴 / 芝 : 良 / 発走 : 15:25

1番人気のエフフォーリア(横山武史騎手)が、徐々にポジションを押し上げると、後を追う5番人気のディープボンドを、3/4馬身突き放した。勝ち時計は2分32秒0。3着には2番人気のクロノジェネシスが入った。なお、このレースの出走馬のうち、3頭が次走で勝利している。

1着2:32.0
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  • 次走メモ: 【注目】スタートからクロノジェネシスを徹底マークしての追走。勝負どころでは少し早めに動いてクロノジェネシスの進路を塞いで仕掛けを遅らせ、横山武史騎手の騎乗はパーフェクトだった。ただ、エフフォーリアはおそらく左回りの根幹距離がベストな馬。前走の天皇賞より明らかに向かない舞台に条件が替わり、「天皇賞を100とすると80~90」と状態のピークは過ぎたなかでここまでのパフォーマンスをしてしまう能力は相当なもの。秋のG1で戦ったコントレイル、グランアレグリア、クロノジェネシスが引退していった来年はこの馬の無双状態になる可能性も考えられ、次走以降が本当に楽しみになった。
2着3/4
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  • 次走メモ: 【注目】内め5番枠からの競馬だったこともあり、終始、インにこだわる競馬で内から2頭ぶん以上外を回すことはなかった。おそらく、和田竜二騎手は人気の二頭とディープボンドとの力差を分かって、一発を狙うならこれしかないというような乗り方だった。エフフォーリアにこそ叶わなかったものの、クロノジェネシスはしっかり押さえての3着だった。次走はおそらく連覇を狙って阪神大賞典への出走となるだろうが、そこから、来年以降の飛躍が楽しみになる内容だった。
3着1/2
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4着1/2
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  • 次走メモ: 【注目】勝負どころからエフフォーリアを徹底マークして仕掛けていったが、スタートがひと息で挟まれて後方からになってしまったことと、エフフォーリアより1頭ぶん外を回っていたこともあり、最後は息切れしてしまい、0秒3差4着。クロノジェネシスと同じバゴ産駒なので、来年は非根幹距離のG1(宝塚記念や有馬記念)やタフな馬場になったG1ではタイトル奪取の可能性は高いのではと感じる内容だった。
5着1.1/2
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  • 次走メモ: 【注目】パンサラッサが単騎で逃げ、2番手以降の馬群を引っ張っる形に。勝負どころからは自分で動いて勝負に出たものの、最後は踏ん張り切れず0秒5差5着。中山芝2500mの大外枠からの競馬になっていたぶん、やはりレース前半でのスタミナロスもあった印象。ただ、古馬の一戦級を相手にしても互角に戦うことができたし、次走以降、再度、大きなタイトルを獲る可能性は十分にありそう。
6着3
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7着1/2
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8着2.1/2
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9着1/2
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10着クビ
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11着4
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12着ハナ
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13着1/2
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14着3/4
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15着3.1/2
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16着1.1/4
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7―10
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540
170
730
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三連複5―7―101,4403
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