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Jockey fukunaga
2022年4月17日(日)
福島阪神中山
123456789101112

第82回皐月賞(G1)

3歳オープン  (国際)牡・牝(指)(定量)

芝右2000m / 天候 : 曇 / 芝 : 良 / 発走 : 15:40

5番人気のジオグリフ(福永祐一騎手)が、スタート直後から先行すると、後を追う3番人気のイクイノックスを、1馬身突き放した。勝ち時計は1分59秒7。3着には1番人気のドウデュースが入った。

1着1:59.7
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  • 次走メモ: 【割引】五分のスタートを切り、道中はイクイノックスの後ろに入れ、折り合いをつけて好位での追走。展開も落ち着いてくれたので、勝負どころからは少し外に出して前さえ捕らえば良い状況で、福永騎手の好騎乗が光る一戦だった。ただ、今年の勝ちタイムは平凡なので、ダービーでは皐月賞非出走組にやられてしまう可能性を感じてしまうものだった(この日に行われた他の芝のレースは近年と比較してタイムが悪いものではなかった)。また、今回もそうだったように、この馬自身はゲートでジッとできないので、出遅れの心配があるし、ドレフォン産駒では2400mへの距離延長の不安も大きい。次走、二冠目を狙ってくるのであれば、思い切って消してみたい。
2着1
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  • 次走メモ: 【注目】18番枠からのスタートになってしまった影響で前に壁を作ることができず、1コーナーから向正面にかけて抑えきれず位置を上げてしまっていた。ただ、この週のルメール騎手は馬場を完璧に読めていたような騎乗が続いていたので、いちばん馬場の良いところを回ってくることはできていた。折り合いさえついていればジオグリフを負かしていたのでは、という内容。父キタサンブラック×母父キングヘイローの配合なので、距離が延びるほど、馬場が渋る方がいい血統。今回は久々の一戦でもあったので、次走のダービーでどこまで上積みがあるか楽しみ。
3着1.1/4
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  • 次走メモ: 【特注】大方の予想に反してペースが流れず、前半1000mの通過タイムは過去10年(良馬場のみ)で一番遅いものだったので、今回の最大の敗因は控えすぎてしまったこと。4コーナーで8頭ぶん外にまで出して上がり3ハロン最速の脚で追い込んだものの、0秒3差3着どまりだった。次走、ダービーで末脚の生きる流れになれば、勝ち負けできる可能性は大いに感じる内容だった。
4着クビ
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  • 次走メモ: 【注目】最内枠からの競馬で外の出せる場面もなく、終始、馬場の悪い内を走らされる形になってしまい、0秒3差4着。次走、ダービーでの巻き返しに期待したいところではあるが、今回で陣営が想定していた以上に馬が仕上がってしまっていたようなので、他馬と比較すると上積みは大きくないかもしれない。
5着クビ
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  • 次走メモ: 【割引】デシエルトがスタートでつまづいてしまったので、2番枠からスムーズにハナに立つことができた。前半1000mの通過タイムは、皐月賞の過去10年(良馬場のみ)でいちばん遅いものだったので、前走の弥生賞に続いて展開に恵まれての好走。次走、ダービーに出走となると、今回以上を望むのは厳しそう。
6着クビ
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  • 次走メモ: 【注目】1コーナー入口付近でイクイノックスに前に入られて位置を下げてしまったし、3~4コーナーでは5・6頭ぶん外を回る距離ロスもあった。最後は上がり3ハロン4位の脚で0秒4差6着だったものの、スローペースとこの馬の進路取りから考えると、ドウデュースの次ぐらいには強い競馬をしていたように感じた。ただ、デビューから一貫して2000mに使われているので、次走、ダービーとなると距離の克服がカギとなる。
7着3/4
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  • 次走メモ: 【注目】スタートで2馬身ぐらい出遅れて後方からの追走。4コーナーから直線にかけて馬群が横に広がったが、この馬は内にこだわった進路取り。スローペースになった展開は向かなかったものの、ロスのない進路取りのおかげで、上がり3ハロン3位の脚で0秒6差6着まで差を詰めることができた。ただ、G1のメンバーで勝ち負けすることは厳しそうに感じたのは事実で、次走、相手関係が楽なれば、狙ってみたい。
8着クビ
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  • 次走メモ: 【注目】二の脚がそれほど速くなく後方からの競馬。スローペースになったので、早めに位置を上げたいところだったが、勝負どころからジャスティンパレスとドウデュースが次々と外からきたので、かぶせられるとダメな面が出てしまい、怯んでムチを入れられている場面があった。それでも上がり3ハロン4位の脚で0秒6差8着まで差を詰め、最後までしっかり走り切っていた。ホープフルステークスで3着の実績もある馬だし、次走、1800~2000mぐらいの重賞に出て、かぶせられない競馬ができれば面白そう。
9着1.1/4
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  • 次走メモ: 【注目】これまでは先行できていた馬がミルコ騎手に乗り替わった途端に出遅れ。1~2コーナーで3・4頭ぶん、3~4コーナーで4~8頭ぶん外を回る距離ロスもあった。さらに展開も遅かったので、まともに競馬にならず、0秒8差9着。2歳時にはホープフルステークスで2着に好走している実績があるし、父ディープインパクトに母父が欧州血統のRoyalAnthemなら、まだまだ成長が見込める血統。今回で終わるようなことはないはずなので、次走以降での巻き返しに期待したい。
10着ハナ
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11着クビ
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  • 次走メモ: 【注目】スローペースの好位から運ぶことができていたので、展開は絶好に見えた。ただ、最後の坂で止まってしまった内容を見ると、アメリカンペイトリオット産駒の距離の壁か。ベストは1600~1800mの印象なので、次走、距離を詰めてマイペースで運ぶことができれば巻き返し可能。
12着クビ
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  • 次走メモ: 【注目】最後は上がり3ハロン2位の脚で追い込んでいるが、スタートが速くなかったし、陣営によると1コーナーでノメっていたとのこと。稍重のきさらぎ賞を勝ってはいるものの、高速馬場の方がベストか。なにより、気性の危うさがあるので、次走以降もこの馬のことをよく知っている横山典弘騎手が継続してくれるかどうかが大きなポイントになりそう。
13着1/2
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  • 次走メモ: 【割引】スタートで2馬身ほど遅れてしまったが、もともとゲートは怪しいところのあった馬なので、想定の範囲内。ただ、道中はダノンベルーガの後ろを回ってきたことを考えると直線の伸びには不満が残る内容。G1ウィナーではあるが、スタートを決めて前々で運ぶことができないと一線級を相手には難しそうな印象もあるので、次走以降は続いてしまうかもしれない予感を感じてしまった。
14着クビ
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  • 次走メモ: 【注目】スローペースの展開で好位のインで運ぶことができたが、最後はいっぱいになってしまい、G1のメンバーでは力の差を感じる内容だった。ただ、レース運びは上手な馬なので、次走、相手関係が楽になれば巻き返しの可能性は十分ある。
15着1.1/4
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16着2.1/2
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  • 次走メモ: 【注目】16番枠も不利だったが、スタートでつまづいてしまったのが大誤算で、二の脚を使って位置を取りに行っても2番手までだった。鞍上は「2400mに向けて折り合いがついたのは収穫」と前向きなコメントをしていたが、ドレフォン産駒なので、これ以上の距離は厳しそう。次走、ダービーではなく、2000m以下のレースで、同型が少なければ巻き返しに期待したい。
17着2.1/2
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  • 次走メモ: 【注目】1コーナーでイクイノックスが前に入ってきてゴチャつく場面があり、その後は制御しづらそうな形での追走。勝負どころで外からオニャンコポンに来られてからはまったく抵抗できず、2秒0差17着。G1の相手では荷が重いと感じる内容だったが、次走、G2やG3のメンバーになれば、チャンスもありそう。
18着6
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単勝149105
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馬連14―183,57014
ワイド14―18
12―14
12―18
1,220
530
550
12
1
3
馬単14→187,54029
三連複12―14―184,19010
三連単14→18→1232,84094

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