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Result turf sunnyreverse
Kumo 3Hi 3Win opAshi senkouShiba 2400
Moji vuMoji e sMoji raMoji aMoji zuMoji  Moji ru
Zentai nihonwa shiro
Sode ipponwa aka
Happy
Happy sub
Jockey hanyou male30 40
Menko 2
Touraku 2
2022年11月27日(日)
東京阪神
123456789101112

第42回ジャパンカップ(G1)

3歳以上オープン  (国際)(指)(定量)

芝左2400m / 天候 : 晴 / 芝 : 良 / 発走 : 15:40

3番人気のヴェラアズール(R.ムーア騎手)が、1番人気のシャフリヤールとの競り合いを、3/4馬身凌いだ。勝ち時計は2分23秒7。3着には4番人気のヴェルトライゼンデが入った。

1着2:23.7
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  • 次走メモ: 【注目】もともと脚元に不安のある馬でデビューが3歳3月、初めて芝に使ったのも5歳3月と完成するまでに時間がかかったが、5歳秋での初重賞制覇がG1のジャパンカップとなった。そして、今回はムーア騎手の素晴らしい騎乗も際立った。最高峰のG1らしくタイトな馬群になっていたが、道中はキッチリ折り合いをつけ、直線では残り300m付近まで進路ができなかったものの、慌てることなくわずかなスペースを確保できたタイミングからこの馬の瞬発力を爆発させた。すでにキャリア22戦で今後、飛躍的な成長を望むのは難しいだろうが、次走以降も無事に使うことができれば、再び大舞台で勝てるチャンスはありそう。
2着3/4
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  • 次走メモ: 【注目】内有利の馬場だったので外を回したくなかったが、馬群が一団になってしまい終始、3・4頭ぶん外を回る展開に。スタートからダノンベルーガを徹底マークして、鞍上は最後に制裁を受けた場面以外は完璧に乗っていたように見えたが、惜しくも0秒1差2着。今回は枠順の差での敗戦。パドックではこれまでで一番落ち着いているように見えたので、気性面での成長も大きかったはず。母父米国血統のディープインパクト産駒だが、まだキャリア10戦とフレッシュな馬。次走以降もまだまだ活躍が期待できそう。
3着クビ
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  • 次走メモ: 【注目】前走のオールカマーは本調子でなかったおまけにトラックバイアスも向かなかった。一転して今回は本番仕様の仕上がりだったし、内有利の馬場だったので2枠3番から好位を取ることができたのが大きかった。上位2頭は強かったが、この馬の力を出し切ることはできた印象。屈腱炎で1年半近く休んだ馬がここまで復活したのは関係者の努力の賜物。これで、右回り2-3-0-3、左回り1-1-2-0となったが、回りの問題より血統の割にタフな馬場になるとパフォーマンスを落としている印象。次走も時計の出る馬場になれば、引き続きチャンス。
4着1/2
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  • 次走メモ: 【注目】勝ったヴェラアズールと同じように直線でなかなか前が空かなかったが、スペースができてからは勝ち負けできそうな脚で伸びてきた。ただ、その後、狙っていたシャフリヤールとダノンベルーガが狭くなってしまい、進路を切り替えるロスがあったのが痛かった。それでも、エリザベス女王杯から中1週の競馬でここまでのパフォーマンスを見せられたのは高く評価できる。さすがに牝馬三冠を達成したころの凄みに及ばないが、徐々に上向いてきていることは確か。次走もどこまで上向いてくるか楽しみ。
5着2.1/2
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  • 次走メモ: 【注目】内有利の馬場で外を回りたくなかったが、14番枠からの競馬になった影響で終始、4頭ぶん外を回らされる距離ロスがあったし、勝負どころでは外からユーバーレーベンに絞められてプレッシャーの大きな競馬にもなっていた。ただ、ゴール前で川田騎手が立ち上がった不利に関しては、脚いろが鈍っていたので、それがなくても着順は変わっていなかった印象。スムーズに運べて伸びきれなかったダービーでも感じたが、この馬に2400mは少し長い。一方、右トモに不安がある馬なので、右回りではパフォーマンスを落とすタイプ。次走以降、左回りの芝2000m以下と狙うべき舞台は分かりやすい馬。
6着クビ
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7着クビ
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  • 次走メモ: 【注目】道中は3列目のインで脚をためる競馬。ただ、直線に向いてから進路がなく、残り250m付近まで仕掛けることができず、エンジンが掛かったぐらいのタイミングでゴールとなってしまった。ただ、最後の脚はスムーズだったら上位争いに加われていたかもと思えるものだった。日本でもG1ウィナーを輩出してるFrankel産駒。次走以降、来年の安田記念あたりに出てくれば一発狙って見たくなった。
8着クビ
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  • 次走メモ: 【注目】特に大きな不利や騎乗ミスなく回ってきたように見えただけに、今回の敗因は距離と考えて良さそう。ただ、ズブさが出てきているので、現時点では1800m~2000mがベストな印象。天皇賞(秋)ではスムーズさを欠いて0秒7差8着とG1でも力を出し切れれば勝ち負けできそうな雰囲気は見せている馬なので、次走、距離短縮での巻き返しに期待したい。
9着1.3/4
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10着ハナ
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  • 次走メモ: 【注目】イン前有利の馬場を分かっていた鞍上は向正面から早めに位置を上げていくが中途半端になり、3~4コーナーで5頭ぶん外を回る距離ロスを強いられる形になってしまった。陣営がこの舞台から逆算したローテーションで仕上げ、状態が良く感じていただけに残念な結果。今だと外差し馬場の芝2200m~芝2500mぐらいがベストのイメージだが、なかなかその条件で競馬ができないのが悩ましいところ。ただ、決して馬の能力が衰えているわけではないので、次走も注意は必要。
11着クビ
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  • 次走メモ: 【注目】イン前有利の馬場状態を分かっていた武豊騎手は、スタートからスッと2番手につける競馬。作戦としては間違いなかったように感じたが、最後に止まってしまったのは、明らかに力負けということ。次走以降、芝2000m~2500mぐらいのG2・G3で相手によっては狙いといったところか。
12着1/2
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  • 次走メモ: 【注目】ゲートの中で落ち着きがなく出遅れて後方からの競馬になってしまったが、このメンバーでは力負けといった内容。ただ、すでにキャリア30戦の牝馬でもそれほど衰えた印象ないので、次走、牝馬限定重賞か牡馬と混じってもG3ぐらいなら、相手次第では勝ち負けになっても良さそう。
13着3/4
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  • 次走メモ: 【注目】さすがに今回のメンバーでは能力の差が歴然で1秒3差13着。これで4戦連続2ケタ着順となって次走も人気はなさそうだが、近走の敗因はハッキリしている。G3やオープン特別でスムーズな競馬ができれば、能力は十分に足りる可能性はある。
14着1.3/4
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  • 次走メモ: 【注目】「いつもの手応えがなかった」と菱田騎手がレース後にコメントしていたように、オールカマーから中5週でアルゼンチン共和国杯、そこから中2週でジャパンカップのローテーションは厳しかった。天皇賞(春)3着の実績もあるので、有馬記念でも面白そうな一頭と考えていたが、状態面で不安が残る形となってしまった。現実的に次走は一息入れてダイヤモンドステークス連覇に挑む形か。
15着ハナ
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16着クビ
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  • 次走メモ: 【注目】マイペースで逃げることはできたが、福島記念から中1週のローテーションは明らかに厳しかったし、2400mもこの馬にとっては長かった。ただ、前走からブリンカーを着けて本来の行きっぷりが戻っているのは良いことだし、次走、芝2000m~2200mぐらいのG2・G3あたりなら巻き返せる可能性は十分。
17着2.1/2
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  • 次走メモ: 【注目】イン有利の馬場で大外18番枠から終始、4頭ぶん外を回らされる距離ロスがあったので、今回は能力差以上の敗戦と考えて良さそう。いずれにしてもG1では力不足の印象だが、次走、芝2200m~2500mのG2の舞台に戻れば巻き返す可能性は十分ありそう。
18着4
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単勝64503
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馬連6―159402
ワイド6―15
3―6
3―15
380
560
530
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三連複3―6―152,3602
三連単6→15→39,85010

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