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Result turf sunnyreverse
Kumo 1Hi 1Win opAshi senkouShiba 2000
Moji kiMoji raMoji  Moji aMoji biMoji riMoji teMoji i s
Zentai nihonwa shiro
Sode ipponwa aka
Happy
Happy sub
Jockey hanyou male30 40
Menko 2
Touraku 2
2022年12月10日(土)
中山中京阪神
123456789101112

第58回中日新聞杯(G3)

3歳以上オープン  (国際)(特指)(ハンデ)

芝左2000m / 天候 : 晴 / 芝 : 良 / 発走 : 15:35

5番人気のキラーアビリティ(団野大成騎手)が、中団グループの後方で競馬を進めると、前を行く4番人気のマテンロウレオを、クビ差差し切った。勝ち時計は1分59秒4。3着には10番人気と低評価だったアイコンテーラーが入った。1番人気だったプログノーシスは、追い込み届かず4着に終わった。

1着1:59.4
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  • 次走メモ: 【割引】道中は中団のインで脚をため、直線では狭いところからも怯まずにしっかりと伸びて差し切り勝ち。G1馬が復活の狼煙をあげたようにも感じるが、馬場差から時計比較すると近10年でもっともレベルが低かった勝ちタイムにも感じた。次走、人気になるのであれば期待値は低いと判断したい。
2着クビ
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  • 次走メモ: 【割引】スムーズなレースはできていたが、過去5年の8枠に入った馬の成績が0-0-0-13/13と外枠不利のレースだったので、枠順も影響したか。レースセンスは良いものの、レベルが高くなかった今回で勝ち切れなかったので、次走以降、重賞で勝ち負けする常連になるには、もう一段の成長が必要になりそう。
3着クビ
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  • 次走メモ: 【割引】ペースを考えれば先行する2頭に見ながら、2列目のインは絶好のポジションだったし、52kgの軽ハンデも生かして0秒1差3着に粘り込んだ。今回はレベルが高くないメンバーだったうえに展開も恵まれた印象なので、次走も好走することは期待しづらい。
4着ハナ
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  • 次走メモ: 【注目】ラップタイム12.7-11.3-13.2-12.7-12.0-11.3-11.1-11.2-11.5-12.4とラスト5ハロンのロングスパート戦に。通過順17-17-17-16だったこの馬は、上がり3ハロン最速の33秒2の脚で追い込んだものの、0秒1差4着どまり。今回は展開負けと考えて良さそうなので、次走での巻き返しに期待。
5着クビ
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6着クビ
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7着クビ
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  • 次走メモ: 【注目】中団やや前でスムーズなレース運びができていたが、直線ではワンパンチ足りず0秒2差7着。前走の新潟記念同様、484kgの馬体は少し太めだったのかもしれない。次走、関越ステークスを勝った484kgぐらいまで馬体が絞れれば、パフォーマンスを上げてくる可能性がありそう。
8着1.1/4
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  • 次走メモ: 【注目】1年以上のブランクがあった馬だが、青葉賞と京都2歳ステークスを勝っているため、前走のカシオペアステークスで58kg、今回が57kgと厳しい斤量を背負い続けている現状。今回はまだ良化途上の印象を受けたし、レース前半のペースが遅かった影響で力んだ追走にもなっていた。状態面でまだまだ上積みがありそうだし、次走、定量戦なら一気の着順アップもありそう。
9着1/2
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  • 次走メモ: 【注目】前半800mの通過タイムは近10年のこのレースでもっとも遅い49秒9でゆったりと先行できたが、後半1200mのタイムは近10年のこのレースでもっとも速い69秒5となり、800m地点からギベオンとペースを上げてしまったぶん、最後はバテてしまった印象。次走、直線までもう少し貯金を残すことができれば、もっとやれても良さそう。
10着クビ
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11着クビ
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12着クビ
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13着クビ
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  • 次走メモ: 【注目】前半800mの通過タイムは近10年のこのレースでもっとも遅い49秒9でゆったりと先行できたが、後半1200mのタイムは近10年のこのレースでもっとも速い69秒5となり、800m地点からバジオウとペースを上げて行ったために終いが甘くなってしまった印象。母父米国血統のディープインパクト産駒なのでピークを過ぎてしまった感は否めないが、次走、相手次第ではもう少しやれそう。
14着1.3/4
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15着ハナ
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16着クビ
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17着3/4
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  • 次走メモ: 【注目】うまく内に入れることができず終始、4・5頭ぶん外を回らされる距離ロスがあり負荷の大きな競馬に。17着ブービーと大敗したように見えるが、勝ち馬との着差は1秒2なので、悲観する内容ではない。次走、展開がかみ合えば重賞でも勝ち負けになる可能性はありそう。
18着2
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  • 次走メモ: 【注目】神戸新聞杯は目イチの仕上げではなかったので、状態面の上積みはあっただろうが、父キズナ×母父ゼンノロブロイで3000mは長かった印象。ただ、重賞を勝った京都新聞杯はトラックバイアスに恵まれたし、基本的に芝の重賞では一歩足りないレースが続いてしまう可能性がありそう。個人的には次走以降、ダート替わりで狙ってみたい馬。
買い目金額人気
単勝17605
複勝1
16
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310
270
690
5
4
10
枠連1―82,1209
馬連1―162,92010
ワイド1―16
1―9
9―16
1,070
2,800
3,710
9
33
43
馬単1→165,77021
三連複1―9―1634,010112
三連単1→16→9151,620485

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