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9月4日の新馬には 気になる馬が多すぎる

@stray__snegkwsk
2022/08/31
 夏競馬もいよいよ終わり。残暑残るこの頃競馬ファンの皆様はいかがお過ごしでしょうか。

 私は毎週、某赤い競馬新聞で有名なところが発行している雑誌を読んでいるのですが、その中で紹介されている新馬の中でPOG期間直前から私が気になっていた馬が何頭か今週デビューということですので2頭紹介させて頂きます。

 まずは私が今年最も期待しているマル外、#アヘッド (父Frankel、母#ブランボヌール [by #ディープインパクト]、中竹厩舎・牝2)です。父は言わずと知れた欧州の名血、そして母ブランボヌールは新馬戦、函館2歳S、そしてキーンランドCとスプリントを3勝した重賞馬。叔父には#エントシャイデン#ビアンフェ がいる血統。#ブランボヌール#ビアンフェ からスプリント戦を意識してFrankelをつけたということでしょう。スプリントの舞台で暴れてくれることを期待します。
Frankel産駒の牝馬ということで気性的に問題はないのかと思ってしまいますが、この記事(リンク先:スポーツ報知のPOGブログ)を見る限り大丈夫そうです。1週前の時計は及第点か少し物足りないくらいですので最終追い切りで改善されていればもっと良いと思っています。9月4日の新潟6R、芝1400mで鮫島克駿騎手を予定しているとのことです。

次に紹介したいのは、同日の小倉5R、芝1800でのデビューを予定している#ドウフォルス (父#ハーツクライ 母Skye Diamonds[by First Dude]、友道厩舎・牡2)です。
母はGreat Lady M Stakesを初めとした米国ダートのG2を1勝、G3を2勝しており(リンク先:Equibase)ます。
それよりも#ドウフォルス の名前に何か既視感を感じませんか?
この馬は馬主がインゼルレーシングということで、キーファーズの代表である松島代表が設立した一口クラブの馬です。キーファーズは前年の小倉最終週に友道厩舎から#ドウデュース をデビューさせ、見事2022年のダービー馬に育て上げました。同じくハーツクライ産駒、母系は母父Vindication(ボールドルーラー系)からFirst Dude(エーピーインディ系)に変わりますが、インゼルから小倉最終日にデビューするこの馬がどれほど成長するか楽しみです。
追い切りの時計がもう既に公開されていますが正直当週で一杯に追うとは驚きました。同じレースに登場する他馬の方がタイムが出せている状況ではあるのでそこが不安要素ではあります。鞍上は当然、武豊騎手で予定されています。
Heart0
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この記事を書いた人

迷い猫。(Akari_o7)

文系大学生/ WoTIGN:Akari_o7 /競馬狂い 干し芋リスト:https://t.co/iMksiSK9wL… キャンペーンツイートのRT多いから気になるならぼくのRT非表示にするといいかも

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3億円大型(物理)ホースがデビューするらしい オープンファイア

先週私が気になっていた#ドウフォルス と#アヘッド は新馬戦こそ惨敗でしたけど、少なくとも#アヘッド に関しては真面目に走っていなかったような感じだったのでまあFrankel産駒だしなと思えた感じでした。成長してくれば馬券的に狙えるところも出てくるでしょう。さて今週も新馬を取り上げるんですが、中山・中京に切り替わった初週の世間的注目はやはり#オープンファイア (父ディープインパクト、母ゴーマギーゴー [by Ghostzapper]牡2・斉藤)でしょう。1週前にCWで6F81.4-1F11.4、当週で6F85.3-1F11.5でしたが両方ともジョッキー騎乗ということなので陣営がとても期待している一頭ということなのでしょう。ジョッキー騎乗とは言え水準よりも良いタイムで調整ができておりますので正直人気はすると思います。馬体重が500~510kgとかなり大型馬らしいのでそこは気になりますがディープ産駒らしくバネのある動きをしていると言いますし、ディープ×母父Ghostzapperは#ギベオン など7頭いますが全頭勝ち上がり。当然期待せざるを得ないでしょう。11日の中京5R芝2000mでC.ルメールを鞍上にデビュー予定です。この馬がディープのラストクロップ世代のトップバッターらしいので力を見せて欲しいです。

@stray__snegkwsk

2022/09/07

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初心者向け 夏競馬の楽しみ方

競馬ファンの皆様、一番好きな季節は何ですか?春秋のG1シーズンがおそらく最も盛り上がると思いますが、私は夏の競馬が大好きです。もう終わりかけではあるんですが独特な夏の魅力をここで紹介して皆様の夏競馬ライフがよりよいものになってほしいと思ってはおりますが ずっと競馬を見ている方々からすれば「当たり前だろ」ということばかりだとは思いますがまあ初心者向けということで……夏と言えばローカル回り!GI開催場などから遠くに住んでいても中央競馬観戦ができる!夏競馬、皆さんはどこの競馬場を想像されますか?函館、札幌の北海道シリーズや千直がある新潟でしょうか。府中や仁川をはじめとした「いつもの」競馬場ではないでしょう。私にとっては小倉です。福岡に住んでいる私にとって夏の西メインとして開催されている小倉開催はあまりにも魅力的で、スター騎手たちの戦いをあまり費用をかけずに見ることができます。それは武豊騎手などが来る北海道の第3場や東メインの場でもそうでしょう。地方に住んでいない人々からすれば無縁かもしれませんが……もう終盤だぞ3歳未勝利戦!秋までに第一戦に上るぞ3歳条件戦!素質馬多数デビューだ新馬戦!出会いと別れの季節は春ではありません、夏です。3歳未勝利馬は夏の間に勝てない競走馬が競走を続ける場合、3歳1勝クラスなどで格上挑戦という形になるか地方に移籍する馬が大半でしょう。この時期に3歳馬をデビューさせる陣営もありますが、大半は言ってしまえばなんとか1勝したいバトルロワイアルをしています。条件を色々変えたり正直めちゃくちゃで面白いです。一方で、ナイスネイチャに代表されるように夏の間に活躍し、秋に第一線で戦うようになる3歳馬もおり、同時に多くの素質ある2歳馬がデビューをするのもこの夏です(今年のダービー馬、#ドウデュース も夏の小倉最終週でデビューでしたが同日メインでは後の#2022桜花賞 3着、#2022函館スプリントS を勝った#ナムラクレア が #2021小倉2歳S を勝ちました)。未来へ向けて激闘が多く見られるこの季節が私は大好きです。馬券ファンにはこれが一番重要。普段来ない馬も求められる能力次第で来ますここからが本編です。普段と違う競馬場で多く開催されるというのは先ほど説明しました。普段行われる競馬場と夏競馬で使われる競馬場、求められる能力は同じでしょうか。もちろん違うと思います。 正確な表現は忘れましたが某スポーツ新聞にコラムを掲載している有名馬主は「小倉巧者が活躍できる貴重な機会」と(冬の小倉開催の時ですが)言っていたり、分かりやすいところで言えば芝が違います。 札幌、函館は痛みやすく深い洋芝、新潟だけは野芝を使っています。(それ以外の競馬場は洋芝と野芝を合わせたような芝です)どんな走り方、体格の馬が強くなるかというのはそのサーフェスによって大きく変わるはずで、特に北海道の2場に関しては「洋芝適性」が大きな問題となります。また、基本的にローカルは「平坦コース」と呼ばれることが多く、坂を急に上ったりしないため、馬にとっては普段とは異なる環境で走ることになります。言ってしまえば「変な穴馬が来る」ということですが、メインの場で能力が活かせず活躍できなかった馬も来るということです。 私個人としては夏競馬の平坦コースでは血統で言えばグレイソヴリンの系統などトニービンに近いところが来ていると思いますし、洋芝適性であればステイゴールド産駒は洋芝適性が評価されているのは凱旋門賞2着のナカヤマフェスタや#オルフェーヴル を生み出したというのは間違いないですし、特に#オルフェーヴル に関しては母父にMy Babuの系列のメジロマックイーンを持っていることから、より洋芝向きの馬が生まれると思います。(傾向はそれぞれのコース毎に違うので血統に詳しいあの方が提供しているスマート出馬表を見て頂きたいのですが、普段の場とはまた違った傾向が見られると思います。新潟の芝は結構ディープの系列が来がちですが……)「小回り巧者、平坦巧者が活躍できるために上位に来る馬の傾向がガラッと変わることが多々ある」、ここを意識すると夏競馬の馬券ライフがより楽しくなると思います。

@stray__snegkwsk

2022/08/11

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ウマホの運営さん、検索機能、もっと充実してはいただけませんか!

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@stray__snegkwsk

2022/08/02

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大きな期待を集めこの牝馬が西の新馬戦を飾るか ピヌスアモリス(牝2・松下)

先週行われたダノンザタイガーの新馬戦は負けはしましたけど内容は悪くなかったですね、仕上がりが微妙だったかもしれませんが……さて今週も新馬から多くの期待を集めた一頭を挙げて概要をお話しします。ただあまりにも期待されすぎて認知度も高く本の内容を補完する程度の内容にはなっているかと思います。#ピヌスアモリス[父ハーツクライ、母Forever Darling (by Congrats)](18日阪神5R-芝1600m)この馬は様々なPOG媒体で推されていたと思いますが、ノーザンF早来での厩舎長が「エース」と推すほどの絶賛ぶり。1週前にはCWで6F81.5-1F11.9秒と良い感じ。母は米国ダートG2馬、姉には函館芝1200mの2歳レコードを叩きだした#モンファボリがいる血統です。ハーツクライの牝馬ということで少し精神的にどうかなという面があるようですが、実力は上位にあると思います。さすがに圧倒的な人気になるとは思いますが……少し前の媒体では馬体重は500kg前後とのことでしたが最新のものでは480kg前後ということ。大型馬には違いありませんね。特に新馬戦では精神的な成熟度もかなり重要なファクターではありますが、この子がどのくらい落ち着いてレースに臨めるかというのは注意するべきものだと思います。

@stray__snegkwsk

2022/06/16

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先週から始まった新馬戦はどれも楽しめるものでした。素質馬と評されていた注目馬はそのまま勝ったようなところがありますが、基本的には仕上がりが早く安定して走れている馬が好走しているイメージがあります。新馬戦は特に仕上がりの早さも重要になってくると思いますので予想のために調教情報などは注視するべきでしょう。6月は素質馬が多いので今週もデビュー馬から期待されている馬を紹介します。#ダノンザタイガー(牡2・国枝)[父#ハーツクライ、母She's a Tiger(by Tale of the Cat)](12日-東京芝1800m)です。POG本を持っている方々ならご存じだと思いますが、ノーザンFの担当厩舎長からはかなりの高評価。1週前追い切りの時計も南Wを5F 65.4-1F 11.9秒と新馬としては満足いくレベルで仕上げはかなり良いと思います。ダノンと国枝調教師の悲願のダービー制覇に向け今年も期待馬が動き出します。鞍上は川田騎手を予定。新馬戦の馬券を考えるだけであればここまでで良いのですが、POGのことも考えてみましょう。国枝氏の管理するハーツクライ産駒の牡馬、そしてウマホの検索の都合上3歳以下で考えると成績はこのようになります。戦績を見ると、国枝氏は2016年以降ハーツクライ産の牡馬を管理して重賞への出走はおろかOPへの勝ち上がりすら叶っていない状況であることが分かります。(2勝C2着から菊花賞に#ダノングロワールが出走していますが、POG期間ではないですし何より彼は未だにOPクラスに上がれてません)かなり期待されている馬ではあるのですが、統計データ的にはあまり良くないというのが正直なところで、POG指名にはリスクを覚悟していくべきでしょう。

@stray__snegkwsk

2022/06/07

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