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Result dirt cloudy
Kumo 3Hi 3Win opAshi senkouDirt 1400
Moji riMoji meMoji iMoji ku
Zentai juujitasuki aka
Sode ipponwa mizu
Happy
Happy sub
Jockey fukunaga
Touraku 0
2022年12月11日(日)
中山中京阪神
123456789101112

第15回カペラステークス(G3)

3歳以上オープン  (国際)(指)(別定)

ダ右1200m / 天候 : 曇 / ダート : 良 / 発走 : 15:20

2番人気に支持されたリメイク(福永祐一騎手)が、中団後方を追走すると、前を行く1番人気のリュウノユキナをとらえ、4馬身差つけて快勝した。勝ち時計は1分08秒9。3着には7番人気のジャスティンが入った。

1着1:08.9
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  • 次走メモ: 【注目】急仕上げだった前走を叩いて状態は確実に上向いているように感じたし、前半600m32秒2の猛烈なハイペースになり、展開も向いた。今回はいろいろな面に恵まれて派手な勝ち方になったものの、追い込み一辺倒ではないし、次走以降も短距離ダート界で楽しませてくれそうな馬。
2着4
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  • 次走メモ: 【注目】かなりの前傾ラップになったが、好位のインでしっかり脚をため、直線は先行馬の外に出してしっかり脚を使っていた。展開がハマったリメイクに差されての2着となってしまったが、ダート1200mでは相変わらずの安定感。次走もスムーズな競馬ができれば大崩れは考えにくい。
3着アタマ
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  • 次走メモ: 【注目】前半600mの通過タイム32秒2は近10年のこのレースでダントツの最速(2位は重馬場だった15年の32秒5、3位が良馬場だった21年の32秒8)のハイペースで2列目のイン2頭目を追走。勝負どころでも早めに動いて行く形だったが、しぶとく踏ん張って3着確保。まだまだやれることを証明した内容だったので、次走も注意が必要。
4着3/4
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  • 次走メモ: 【割引】スタートは速くなかったが、3コーナー入口までに内ラチ沿いの後方4番手を確保。その後もロスなく立ち回り0秒8差4着。今回は超ハイペースの展開に恵まれた印象が強く、次走は過信しないようにしたい。
5着アタマ
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  • 次走メモ: 【注目】勝負どころまでは隊列の真ん中あたりのポジションだったが、前半600m32秒2の超ハイペースだったので、追走に余裕がなかったのが末脚に影響してしまった印象。特殊な流れだった今回は度外視して次走での巻き返しに期待して良さそう。
6着1
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7着クビ
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  • 次走メモ: 【注目】前半600mの通過タイム32秒2は、近10年のこのレースでダントツの最速(2位は重馬場だった15年の32秒5、3位が良馬場だった21年の32秒8)で、超ハイペースを逃げる形に。それだけの流れでハナを主張したことを考えれば、1秒1差7着はよく踏ん張ったと評価して良さそうな結果。ムラ駆け傾向のある馬ではあるが、自分の形に持ち込むことができればかなり高いパフォーマンスを発揮できる馬なので、次走も軽視しては存在。
8着3/4
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  • 次走メモ: 【注目】昇級戦の前走、大阪スポーツ杯で2着に好走することはできたが、重賞では壁を感じる内容で1秒2差8着。3歳馬だがすでにキャリア15戦。晩成型のフリオーソ産駒とはいえ劇的な成長は望みづらそうなので、次走はオープン特別ならチャンスありと判断したい。
9着クビ
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  • 次走メモ: 【注目】オープン入り初戦で前半600m32秒2の超ハイペースはさすがにかわいそうだった。0秒5差で勝った準オープン初風ステークスの勝ちっぷりが良く、クラス慣れすれば重賞でも勝ち負けできそうな馬なので、次走以降に期待したい。
10着クビ
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11着1/2
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12着クビ
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  • 次走メモ: 【注目】前半600mの通過タイム32秒2は、近10年のこのレースでダントツの最速(2位は重馬場だった15年の32秒5、3位が良馬場だった21年の32秒8)で、超ハイペースの2番手追走。さすがに展開が厳しかったが、昇級戦のこの流れでスピード負けしなかったことは評価できる。次走、先行して息を入れる場面があれば、オープンでもチャンスはありそう。
13着1
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  • 次走メモ: 【注目】3勝クラスの室町ステークスは0秒4差をつけて勝ったが、展開が向いてのものだった。そのため、5歳時に東海ステークスを勝った実績もあるとはいえ単勝9.5倍は過剰人気だった。ダート良1-0-1-7ダート稍重~不良4-0-0-1と道悪巧者なので、次走、馬場が湿らない限りは狙いづらい現状の能力。
14着1.1/4
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  • 次走メモ: 【注目】超ハイペースについて行き、3~4コーナーで3頭ぶん外を回った展開は厳しく、先行勢で最初に手応えが悪くなってしまい、1秒8差14着。次走、斤量を背負わされすぎず、もまれずに息を入れて先行できる展開になれば、こんなに負ける馬ではない。
15着1
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  • 次走メモ: 【注目】前半600m32秒2の超ハイペースで5番手追走。砂のキックバックを嫌がるので内に入れられず、4頭ぶん外を回る形になってしまったので、かなり負荷の大きな競馬になってしまい、2秒0差15着。次走、4-2-0-0と相性の良い鮫島克駿騎手に手綱が戻ってどこまで巻き返せるか見てみたい。
16着3
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馬連1―61,0001
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3―6
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460
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三連複1―3―62,8003
三連単6→1→311,0807

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